君が生きている
「君が生きている」 そのことが何よりも大切だと思いたい そのことが愛の形の一つだと思いたい。
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一重まぶた

Author:一重まぶた
一重まぶたです

北海道在住のクリスチャン
しかし、周りとあわせることが出来ないクリスチャンです
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向き合う、僕と君と神さまに
自分と、向き合う機会は少なくない
誰かと話していると、僕の知らない僕について色々言っているからだ
そうして、僕は僕と向き合い僕を知っていく

神様と向き合う時は、度胸がいる
自分の考えていることを神さまの想いとしたときに
それは壊れるからだ
だから、僕は神さまと本気で向き合うのは、天国に行ってからにしようと思った
だって、脳がある状態で神さまを全部理解するのは無理なのだから

君と向き合うのは難しい
僕は君を決め付ける
良い人、悪い人、優しい、優しくない
そんなパラメーターを君につけて君を見る
君が何者かを知るために
でも、そのパラメーターも結局僕が用意したもので
君を理解したと思ったら、それは僕が君を勝手に決めつけているだけだったりする
そんなのは嫌だ

言葉しかないのは悲しいけど、言葉しかないのなら話そう
他の手段があるのなら、他の手段も使おう
君が何者かなんて、決め付けたくないんだ




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