君が生きている
「君が生きている」 そのことが何よりも大切だと思いたい そのことが愛の形の一つだと思いたい。
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一重まぶた

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一重まぶたです

北海道在住のクリスチャン
しかし、周りとあわせることが出来ないクリスチャンです
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触れた手は、誰であろうと暖かい
繋いだ手が、冷たい人はいる
だけど、そこには必ず暖かさがある
話すだけじゃ分からない、暖かさを誰もが持っている

そこにあるのは、クリスチャン、ノンクリスチャンじゃなく
ただ、その人が存在しているという神様の御業のみ
そんなことを、ふと思った

信仰がどれほど大事なのだろう
例え、信仰があっても愛の無いことを言ってしまう人はいる
僕が怪我をして、言われて一番辛かったのは「最近、神様から離れていたからじゃない?」
という一言だな

悪気は無いのは分かっている
だけど、いまだに針が刺さったみたいに抜けないんだ
僕がそんな風に見えたのかい
僕が努力をしたからとかじゃないのかい

あの時から、かな
表に辛いこととか出すのを辞めようと思い始めたのは
そうでもないかもしれないけど

言いたいことは、信仰じゃ人は図れないってこと
同じ価値観をもった人たちは貴重な仲間だろう
それは大切に

だけど、別の価値観を持った人も大切に出来たら
そいつはそいつで素晴らしいと思うんだ



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