君が生きている
「君が生きている」 そのことが何よりも大切だと思いたい そのことが愛の形の一つだと思いたい。
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一重まぶたです

北海道在住のクリスチャン
しかし、周りとあわせることが出来ないクリスチャンです
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墓前礼拝
先日、墓前礼拝に行ってきた。
久しぶりに合う人もいた。
というよりも、聖書を読み讃美歌を歌うこと自体が久しぶりな気がした。
讃美歌を歌うときに、泣きそうになった。
どうやら、自分はまだクリスチャンらしいと思えた一日だった。

墓前礼拝が嬉しい出来事だということに、最近ようやく気がついた。
神様に祝福され、この世の命を終えて砂になった家族達。
神様に祝福され、この世にまだ留まっている僕ら。
一緒にいるということを改めて思いだせる。
久しぶりに父親に会えた気がした。

「しかし、私たちの本国は天にあります」

この御言葉がとても好きだ。
少し間違えれば特権階級を意識してしまう危険性も孕んでいる。
だけど、僕はこの御言葉は特権階級とは無縁だと思う。
差別されない、差別をしなくてよい国。
僕らは、本当はそこにいるんだと思える。
なんて素晴らしいんだろう。

死ぬことの恐怖がまた少し薄れた。
だけど、まだ死にたくない。
神様、ありがとう。
やはり、僕はあなたのことが好きらしい。




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