君が生きている
「君が生きている」 そのことが何よりも大切だと思いたい そのことが愛の形の一つだと思いたい。
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一重まぶた

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一重まぶたです

北海道在住のクリスチャン
しかし、周りとあわせることが出来ないクリスチャンです
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人は誰だってそのままで愛される価値がある
僕には、最近とても大切な人が出来ました
その人と話していると、自分が考えなかったことをよく考えます
自分が考えようとしなかったこと
昔、色々な人と話して自分の中で作っていったもの
その根本的なものごとをよく考えます

そして、聞かれる言葉
「あなたはなんで私といるんですか? こんなにも私は私が嫌な存在だと思っているのに」
思うんだよ
僕は、君が好きだと思うよ
でも、君は君が嫌いで愛される価値だとかそんなものはないと思っている
勝手かもしれないけどそれは違うと思うんだ

人間は生きているだけで愛される資格を持っていると思うんだ
それなのに、僕等が条件をつけて愛さないようにしている
だからこそ、僕らは愛せない原因を自分の心に見つけ
また、愛される資格が無いと思ってしまう

全て取り払うことは出来ないかもしれない
だけど、少しずつは分かち合っていきたい
僕は、そう思っているよ






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